ヘビィな楽曲からバラードまで歌いこなボーカルのエイミーの卓越した歌唱力はその世界に引き込まれます。 このアルバムは、静と動の織り交ざった、壮大でダークで雰囲気のドラマチックな素晴らしいアルバムです。 映画「デアデビル」で使われた大ヒット曲「Bring Me To Life」ももちろんいいですが、私は4曲目の「My Immorta」や「Hello」が切なくて大好きな曲です。このアルバムは、ミリオンセラーを記録した大ヒットアルバムです。 声があの「宇多田ヒカル」に似てます。
スティング−Sting アルバム名 My Funny Valentine Sting at the movies
映画に使われたスティングの楽曲集です。 あの「レオン」のエンディングで使われた「シエイプ・オブ・マイ・ハート」、「デモリッシュマン」、「リーサルウェポン3」、他。 しっとり、じっくり聴ける1枚です。
これも上記と同じESKOBARのもので、このアルバムが日本でのデビュー アルバムです。 本国では二枚目にあたります。 SonyのCMで流れていた 「INTO SPACE」が収録されています。どこまでも澄みきったサウンドは私を魅了してやみません。 彼らの曲は夜のドライブにぴったり!!
UK出身の女性ヴォーカル。 声にやさしさと透明感があって癒されます。 1曲目の「White flag」いい曲です。 限りないやさしさに満ち溢れた歌声に注目!!
SweetBoxの最新アルバム。
UKの新バンド。誌的で流れるようなメロディ。 透明感あふれるサウンド。 2004年の期待のバンドです。 これからの活躍が楽しみ。
ケルト系民族の言語であった「ゲール語」の響きは哀愁があり、悲しげで聞くものを幻想の世界へいざないます。そんなゲール語で歌うメイヴのメロディは、彼女の美しいソプラノと相まって、崇高までに美しい。 特に1曲目の「Ailein Duinn」と言う曲は、スコットランドの英雄である「ロブ・ロイ」をテーマとした映画「ロブ・ロイ/ロマンに生きた男」の挿入歌として使われ、映画を見たときにその音楽の美しさにすっかり魅せられてしまいました。 同名の幻想的で美しい古城がスコットランドにあります。